珍しく忙しかった月曜から一変、
閑散としておりますここファッションプラザ。
どうもこんばんは、御殿場駅前Bar QUEST@マスターです。
昨日やり残した洗い物がはかどります。

先日グルメサイト「ヒトサラ」経由で来店予約がございました。
予約日は14日(土)の午前0時頃、テーブル席をご所望とのこと。
最近は週末もそんなに忙しいこともなく、
13日(金)はワイン会のご予約がありましたが、土曜は特に予約もなし。
大丈夫であろうと承諾をいたしました。
この時もう少し深く考えておけばよかったと後悔。

金曜のワイン会も大いに盛り上がり23時を回った頃、新規のお客さまご来店
「予約いたしました◯◯ですけど」
え?・ω・ご予約明日ですよね?
「日付変わって土曜日ですけど」
そっちかー!

はい、言い訳させていただきます。
ワタクシ共のように、日をまたいで営業している業態では、
「営業が終わるまでその日」という「営業日単位」でモノを考えます。
解りやすいものですと「領収書の日付」がコレに沿って記載されます。
例えば「今日の日付で」領収書を切る場合、
現在時刻は11月18日の午前1時ですが、
「11月17日」と記載されます。

ここにズレが生じたわけですね。
反省して次に繋げたいと思います。
ま、そうそう日が変わってから予約受けることもありませんどね。